招待講演リスト(アップデート中)

<特別講演> 身体の「メカニズム」を解明する「重力」というキーワードの有効性とその背景「重力健康科学」の提案

日本スポーツリハビリテーション学会第二回学術大会

2013年3月10日(法政大学多摩キャンパス•東京)

<基調講演>「いのちと健康が守られる復興後の社会へ」

文部科学省女性研究者研究活動支援事業(女性研究者支援モデル育成)

採択課題「共生の時代を拓く、いわて女性研究者支援」総括シンポジウム

いのちと健康が守られる復興後の社会へ~女性研究者・技術者の貢献とその意義~

2013年3月4日(岩手大学、岩手県盛岡市)

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<基調講演>「細胞から読み解く21世紀型健康戦略への提言」

JATES(社団法人科学技術と経済の会)国際セミナー「「細胞科学から考える21世紀型健康社会の展望」~ナノバイオ技術、タンパク質から読み解く」

2013年2月8日(ホテルグランドパレス、東京)

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文部科学省 科学技術政策研究所主催「NISTEP講演会」「健康科学の重要性」についての依頼講演、文部科学省、2012年12月26日(東京)

タイトル:新しい健康科学の考え方”セルツーボディダイナミクス“:細胞と個体をつなぐ重力健康科学

大学体育連合関東支部 2012年第1回(旧名称2011年度第2回)研修会ンポジウム「大学の一般体育でいかにして舞踊を取りあげるか」で講演.「ダンス・踊りと身体~バランス・柔軟性の科学的背景」(2012.3.29. 東京大学)

ようせいフォーラム2012 日本養生学会第13回大会 シンポジウムⅡ「養生学からの立つ、歩くを考える」で講演.「体軸・重心意識―太極拳に学ぶ」(2012.3.18. 東京理科大学 久喜キャンパス(埼玉))

町田市倫理法人会経営者モーニングセミナーで講演.「命(いのち)を知り生かす身心一体科学」(2012年3月8日ホテル ラポール千寿閣(神奈川))

浩志会Fグループ(代表 坂東久美子文部科学省生涯学習政策局局長)講演会で講演.「120歳まで生き生きと~細胞から考える身心の健康」(2012年1月17日 一般財団法人 浩志会会議室(東京))

連続講演会 暮らしの中のサイエンス―カガクで健康美(主催 川口 春馬・神奈川大学工学部教授)で講演.「動いて健康美―運動が細胞を元気づける」2011年11月5日神奈川大学工学部(神奈川)

財団法人学士会午餐会で講演.「『いのち』を知り生かす身心一体科学」

(2011年10月20日学士会館(東京))

第41回センサーネットワーク研究会で講演.「脳と生命の両システムからの運動・体力評価の見直し」(2011年10月17日社団法人 科学技術と経済の会(東京))

19回日本運動生理学会大会で講演.「重力健康科学に基づく身心一体科学の創成~ダイナミック生命システムの二階層性と本人の意思による自発運動第 シンポジウムIII」2011年8月26日 徳島大学常三島キャンパス(徳島)

第26回夏期研修会(理学療法科学学会)で講演. テーマ:健康増進への挑戦「健康増進のメカニズム(運動生理学)」(2011年7月23日 東京百日草会館(東京))

「身心一体科学で120歳まで元気に生き生きと」サイエンスカフェで講演.「「人間」のいのち(細胞)を生かす身心一体科学」(2011年7月20日旧文部科学省 情報ひろば(東京))

第41回センサーネットワーク研究会で講演.「細胞科学が教える医療・健康」(2011年4月23日社団法人 科学技術と経済の会(東京))

男女共同参画学協会連絡会 WG活動・男女共同参画関連シンポジウム「健康WG」(2011.3.7、筑波大学)

日本生態工学会第2回定例研究会「人間の生物学~適応変化する自分自身のシステムを知る」、東京文化会館、2010年10月18日

上海大学情報科学研究科にて講演 (4.24.2009 上海大学情報健康科学専攻主催、Workshop on Information and Health Technology, organized by Shanghai University Joint lab of Health Technology. 24).

タイトル:Gnothi Seauton – knowing yourself through biological, physiological and kinematical visualization of your body「汝を知れ」−生物としての体、運動生理学、運動・動作と操作技術

北海道理科教育高校研修会にて講演

(9.1.2009北海道旭川高校).

身体サミットにて講演

(11.3.2009 東京大学).

全日本鍼灸学会関東支部研修会にて講演

(4.12.2009 東京大学).

日本学術会議シンポジウム 心と身体から教育を考える」「心と身体から考える教育の未来」をテーマに講演。(6.1.2008 京都大学)

「身体と脳」?教育環境が与える脳と身体能力への影響-。エコ改修検討会プログラム講演会 (9.14.2007 京都府八幡市).

「高齢化社会は健康ナノファイバーで乗り切ろう?内外のダイナミックファイバーの活用法?」第38回繊維学会夏季セミナー「生体を超えるファイバーテクノロジーへの挑戦」(9.6.2007 宮崎シーガイヤ).

ジュネーブ国際シンポジウム。「自分を知る」教育 "Gnouthi Seauton"について講演(8.29.2007スイス/Geneva).

日本学術振興会プロジェクト「教養教育の再構築」 グラスゴー国際シンポジウム。科学リテラシー教育について講演 (8.19-8.22.2007  英国Glasgow/Ross Prios).

サステイナビリティ学教育へ向けて?"動いて分かる地球生物"としての自分の理解? TIGS(東京大学地球持続戦略研究イニシアチブ)プレセミナー 講義と実習(7.3.2007東大御殿下記念館).

日本塑性加工学会 春季大会特別講演 (概要:物作りには型が必要である。人間の脳を作っている細胞システムには「可塑性」があり、学習が成立する。 ヒューマンサステナビリ ティー教育のモデルとしての東京大学教養学部の人間科学教育を紹介)(5.25.2007名古屋市日本中小企業振興会館).

「システムとして考える生命?運動は生存のルールである-」日本キネステティク研究会・設立記念講演会(3.16.2007仙台市宮城大学大和キャンパス).

SKIL研究会 公演

(2007.1.17、韓国)

"運動"は、細胞への直接的な働きかけ:機械/物理的刺激の本質性 SKIL研究会 (1.15.2007東京大学産学連携本部).

「自分を知り細胞を活かす活動的な生活のためのQOLと可視化」?かしこく、しなやかに、慎重に、しかしダイナミックに"動く"感性の育成? QOL定量 化分科会シンポジウム?QOLと感性を工学する?健康・感性・QOL フィールファインQOL研究会・日本SGI株式会社(12.18.2006恵比寿・ SGIホール).

「宇宙/地球生物的生命観と男女が助け合いながら生きる社会の構築」. 男女共同参画 平成18年度女子高校生夏の学校  文部省主催 (8.18.2006埼玉 国立女性教育会館).

「自分を科学する」,(コメント:石井紫郎(日本学術振興会)平成18年度教養教育の再構築佐渡シンポジウム「教養教育の挑戦」(7.30.2006 新潟大学農学部佐渡ステーション).

「体と脳の発育・発達と幼小連携教育」:生命科学から考えるからだと脳をつなげる運動の意義?多細胞生物の細胞と運動の本質-"ダイナミクス" の意味と人間(脳とからだ)の可能性?幼小連携教育研究主題と副主題 高三小・下高井戸幼研究推進部 第5回 研究全体会(7.19.2006東京 高井 戸小).

LOHASの身体的基礎 SPEEED(エコエフィシエンシーとエコデザインに関する特別研究会) 研究会(6.30.2006.箱根/山のホテル).

「人間の健康の基盤としての細胞応答の構造的基盤とダイナミクス理解に向けて」 科研特定領域「マルチスケール操作によるシステム細胞工学 第3回公開シンポジウム・特別講演(6.30.2006.名古屋大学野依 学術交流会館).

「かしこく、しなやかに、慎重に、しかしダイナミックに動く:アンチエイジングの身体の作法」アンチエイジング国際シンポジウムAISET(6.18.2006.東京台場ホテル).

骨格筋の老化は防ぐことが出来るか?細胞分子生物学的からみた"よいストレス"?第79回日本整形外科学会シンポジウム1 「次の百年へ」?老化と抗加齢の科学(5.13.2006.パシフィコ横浜).

いま始まる「からだを通して自分を知る」教育-リベラル・アーツにおける「体育」の意義 (社)大学体育連合関東支部平成18年度第2回研修会/ヒューマ ン・サステイナビリティ・セミナー 大学の教養教育としての新しい体育の方向性?自分自身との関係性を知る?(3.26.2006東大教養学部学際交流 棟).

脳・生命の科学から考える100年間を元気に生きる7つのポイント 21世紀都市生活研究会(SHIP研究会) (3.26.2006日本外国特派員協会).

Science for Self Discovery in the 21st Century - Human Body and its connection to the Mind. (4.13.2006. 杭州 浙江大学).

Science for Self Discovery in the 21st Century - Human Body and its connection to the Mind. (4.17.2006. 南京 南京大学).

「運動は・身体の細胞環境を良くする:良いストレスは悪いストレスを制す」 NPO日本健康運動士会千葉支部研修会(7.8.2005 千葉市蘇我勤労市民プラザ)

Atomi&Shimizu Lab. 2013